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アゲイン28年目の甲子園


50歳以上夫婦割を狙って、妻と見に行きました。
他の鑑賞者は、やはり熟年夫婦が多かったように思います。
部活等で、スポーツに打ち込んだ人や、家族を持っている人には多かれ少なかれ、共感できる部分があるんではないでしょうか。


「アゲイン28年目の甲子園」公式サイト

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死刑でいいです


高校三年時に母親殺しその後、少年院出所後、大阪での姉妹殺傷事件と三人の命を奪った、山地悠紀夫死刑囚の人物に迫ったドキュメンタリーである。
発達障害を指摘されながら、何の支援もなく社会で孤立していった山地死刑囚。
本人が語った
「生まれてくるべきではなかった」
という言葉を読んで、涙が出る思いでした。





福福荘の福ちゃん


森三中の大島演じる福ちゃん。
男友だちには元気がいいが、女を前にするととたんに大人しくなる。
それは、中学校の時に女の子からしかけられたドッキリで、心をずたずたにされたため。
その女が、福ちゃんの笑顔に魅せられ、写真のモデルに・・・

福福荘の福ちゃんHP

職業・柔道家


柔道引退後、格闘家となって生計をたてるが、同時に道場も開き柔道の発展に尽くしている。
旧態然とした日本の柔道会にも疑問を抱いている。





「なぜ殺したのか」お受験事件の深層


子どもの同年で、受験のライバル若山春菜ちゃんに手をかけた、山田みつ子さん。
自己の表現が下手で、正直で、おとなしい常識人。
殺人を犯した罪は確かに悪いことではある。
現代の価値観のなかでは、さぞかし生きづらかったことだろう。
という、筆者の見方。






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